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最新記事【2010年4月11日】

カーブだからこそ速度をおとさなければないません。

10日正午過ぎ、山梨県甲州市塩山下萩原の県道で、練馬区の会社役員、立花真さん(60)のオートバイが対向車線にはみ出し、甲州市塩山千野、地方公務員、難波巧さん(60)の乗用車と正面衝突、立花さんは全身を強く打って死亡した。

バイクの交通事故は重大な結果を招くことが多いです。

 県警日下部署によると、現場は立花さんから見て緩やかな左カーブ。

緩やかなカーブだからこそ気を抜いてしまったのでしょうか。

<毎日。

交通安全運動中の交通事故です。

10日午前6時35分ごろ、さいたま市緑区大門の東北自動車道下り線浦和料金所の手前約400メートルで、渋滞待ちをしていたワゴン車に、東京都葛飾区の男性会社員(58)の乗用車が衝突した。さらにワゴン車と前方に止まっていた他の車2台が次々と衝突。計4台の玉突き事故となった。最初に衝突した乗用車は炎上した。ワゴン車の助手席に乗っていた男性(22)ら22~28歳の男性5人が、首や背中に軽いけがをした

首や背中に軽いけがとは頸椎捻挫と腰椎捻挫でしょうか。

<毎日>

言っていることには一理あります。

北京五輪レスリング女子72キロ級銅メダルの浜口京子(32)の父、アニマル浜口(62)が11日、東京・高輪警察署の一日署長を務めた。

全くそのとおりです。
めんどくさくてもブレーキを踏んでスピードダウン。

 品川駅周辺をパレードしたアニマルは「身が引き締まる思いです。交通安全を心から叫びたい。目指すぞ日本全国交通事故ゼロ!」と絶叫。「集中すれば事故は無くなる。僕は一瞬も気を抜かない。プロレス時代に気を抜いて2回、大けがをしたので」と説明。「気合い、集中、気を緩めないが大事」と何度も訴え、最後は「気合だぁ~」の10連発で締めくくった。

車の運転をして疲れるくらいの集中が必要です1

<スポーツ報知>

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