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センターラインオーバーでバイク死亡

カーブだからこそ速度をおとさなければないません。

10日正午過ぎ、山梨県甲州市塩山下萩原の県道で、練馬区の会社役員、立花真さん(60)のオートバイが対向車線にはみ出し、甲州市塩山千野、地方公務員、難波巧さん(60)の乗用車と正面衝突、立花さんは全身を強く打って死亡した。

バイクの交通事故は重大な結果を招くことが多いです。

 県警日下部署によると、現場は立花さんから見て緩やかな左カーブ。

緩やかなカーブだからこそ気を抜いてしまったのでしょうか。

<毎日。

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