交通事故戦略サポートTop【自賠責への請求】

【自賠責への請求】

「自賠責への請求」とは、行政書士が自賠責保険や自賠責共済、政府の補償事業に対して傷害部分(120万円まで)の代理請求を行うサービスです。被害者請求および加害者請求に対応しています。

ご依頼方法

ご依頼前には何度でもお問い合わせが可能です。

1.ご依頼フォームよりメールを送ります。
  この時、現在お手元にある交通事故に関連する資料をお教えください。
  (交通事故証明、診断書、領収書等)

2.こちらより必要書類(委任契約書や自賠責用の書式など)をメールまたは郵送します。

自賠責参考資料ダウンロード:
委任状
事故発生状況報告書
通院交通費明細書
休業損害証明書
付添看護自認書

3.(2)で郵送した際にお知らせした必要書類を適時返送していただきます。

宛先:272-0836 千葉県市川市北国分2丁目6番7-302号
交通事故戦略サポートInfo/戦略法務行政書士事務所内

4.業務の遂行。

必要に応じて、自賠責請求で正当な利益が得られるテクニックを駆使し、自賠責保険の請求準備を整えます。そして、交通事故戦略サポート秘伝の”裏”自賠責請求メニューに基づき、公開されていない自賠責保険金請求基準を考慮した自賠責請求を行います。

5.業務の完了。

自賠責からの保険金・賠償金の払込をもって、業務の完了となります。ただし、正当な理由により支払いを拒否された場合には、そのときに完了とります。

6.清算。

立替金が発生しているときは清算を行います。事前了解を得ていた範囲内の料金
(特別にかかった文書代)

自賠責保険請求 自賠責保険の相談
40.000円+消費税

自賠責が複数ある場合は料金が異なる場合があります。
政府の補償事業への請求は自賠責保険に準じます。

ご依頼フォーム

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2 コメント on “【自賠責への請求】

  1. 2月に信号停止中追突事故にあいました。こちらの過失は0です。7歳の娘と3歳半の娘二人同乗です。二人とも軽い痛みを訴えていたため病院に行ったところ「頸椎捻挫」の診断でした。診断書取得後、二か月半近所の接骨院にて通院。保険会社からは事故翌日に連絡があったきりだったので、こちらから完治したこと伝えると「1か月分だけしか支払えない」との返事が返ってきました。自分で事故証明書取りに行って初めて知ったのですが、物損事故扱いになっていました。仕組みを知らなかった無知な私が悪いのですが・・警察に人身事故の変更相談に行ったところ3か月前のことなので難しいといわれました。3か月近く前の事故のことで人身事故証明入手不能理由書は無理なのでしょうか?あまりにも納得がいかないので被害者請求も考えていますがなにぶん知識が少ないのでこの場をおかりして質問させていただきました。

    1. 事故から3ヶ月たちますと、警察の処理もおわっていることから難しいという回答になってしまうことが多いです。
      整骨院に関しましては、医師が通院が必要と認めた期間において支払いがみとめられます。怪我の程度にもよりますのでもし、症状が軽快しないのであれば、病院に通院するのがよいかと思われます。

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