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損害賠償金請求サポート
損害サポートとは、あなたが裁判外で有利に示談をするためのサービスです。あなたの主張を、行政書士が書面におこし交通事故を解決するサービスです。もちろん、書面の作成には私の専門家としての知識が満載されます。 場合によっては書面に書類作成代理人として行政書士 職印を押印するので、相手の対応が変わってきます。 *行政書士が示談代理をするものではありません。
依頼の流れ
1.相談フォームよりメールを送ります。
2.こちらより委任契約書を送付します。可能であれば、損害賠償額の概算をお知らせするので、保険会社提示金額やご自身の考えと比較、検討のうえご依頼ください。
3.ご依頼をメールで頂くと同時に、こちらから必要書類をお知らせします。
3.上記の必要書類、委任契約書を送付していただきます。これに前後して31.500円をお支払いただきます。後払い金は、清算時に支払を行います。
宛先:272−0836 千葉県市川市北国分2-6-7-302 |
4.業務の遂行。
依頼人と連絡を取りながら、損害賠償請求を進めます。
過失割合の推定、損害賠償請求書の作成等を相手に送付。
書面でお互いの主張のやりとり。
折り合いがつかないときは、交通事故紛争処理センター、日弁連交通事故センターを使用します。
5.業務の完了。
示談締結をもって、業務の完了となります。
6.清算。
残りの料金がある場合には清算を行います。ただし、事前了解を得ていた範囲内の料金
(郵送料や特別にかかった文書代)
損害賠償金サポートの料金はご依頼時期によって以下のように異なります。
| 賠償金提示前からの 損害賠償請求サポート |
賠償金提示後からの 損害賠償請求サポート |
損害賠償金算定 | |
| 料 金 対 象 |
治療費・既払い金を除いた金額に対し経済的利益の料金 |
増額した金額に対して |
12,600円 |
| 料 金 計 算 式 |
(賠償金ー治療費・既払い金)×経済的利益 |
増額×経済的利益ー31.500円 |
|
| サ | ビ ス 内 容 |
賠償金請求 後遺障害
粉セン等サポート |
賠償金請求 後遺障害
粉セン等サポート |
損害賠償金の算定 |
経済的利益表
経済的利益とは、行政書士がサポートした事によって増額した金額のこと。
交通事故戦略サポートInfo基準
| 経済的利益 | 料金 |
| 300万円未満 | 10% |
| 300万円以上 3000万円未満 |
7% |
| 3000万円以上 | 5% |
日本弁護士連合会報酬等基準(参考)
| 損害賠償請求額 | 着手金 | 報酬金 |
| 300万以下 | 8% | 16% |
| 300万を超3000万円以下 | 5%+9万円 | 10%+18万円 |
| 3000万円超3億円以下 | 3%+69万円 | 6%+138万円 |
以下は損害賠償サポート料金の計算例になりますが、
わかりにくい場合は、ご遠慮なくお気軽にお問合せください。
お問合せ→
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料金計算例1
人身事故で相手側から3000万円の提示を受ける。
前払金31,500円を支払い「損害賠償請求サポート」を依頼。
その後、4000万円で示談締結した。
4000万円ー3000万円=1000万円(経済的利益)
300万円×10%+700万円×7%=79万円
79万円>31,500円
この場合79万円は最低料金を上回るので、料金748,000円となる。
*参考弁護士費用:A事務所 150万円
B事務所 177万円
料金計算例2
人身事故で相手側から100万円の提示受ける。
そこで「損害賠償請求サポート」を依頼。
その後、104万円で示談締結した。
104万円ー100万円=4万円(経済的利益)
4万円×10%=4,000円
4,000円<31,500円(内払い金)
この場合、31,500円が最低料金となる。
料金計算例3(示談額提示前)
人身事故で始めから損害賠償請求サポートの依頼をする。
試行錯誤の上、120万円で解決。
その内50万円は治療費だった。
120万円ー50万円=70万円
70万円×10%=料金7万円
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