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交通安全で苗400本

どこからともなくうじゃうじゃと交通整理の警官が。。

春の全国交通安全運動が始まった6日、相模原市内では事故防止を訴える啓発活動が行われた。

苗、花言葉でもあるのでしょうか?

 城山町地区の女性経営者でつくる城山商工会女性部は、津久井署などと協力し、3日に同市緑区で行われた津久井湖さくらまつりの会場で、交通安全への思いを込めてインパチェンスの苗400株を配布。受け取った同市の主婦(53)は「週に3回くらい運転するが、渋滞中の車の列から人が飛び出してくると怖いと思ったことがある。気をつけたい」と話していた。

無謀な歩行者と自転車をどうにかしてほしいです。

 相模原北署は6日、交通安全協会らと協力し、同市緑区の橋本駅北口ペデストリアンデッキで啓発チラシ約1500部を配った。チラシには「気もゆるみ、体もゆるむ春は、高齢者や子どもたちの交通事故が増えている」などと書かれ、通行人に注意を呼び掛けた。

<神奈川SB>

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