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最新記事【2010年4月 7日】

よ~く、教えていただき学んでくださいね。

6日に入学式を迎えた東京・墨田区の小梅小学校で、新1年生40人が、警視庁・池田克彦警視総監から横断歩道の渡り方などを教わり、交通安全訓練を行った。

遊んでいるときに、飛び出すことが多く、そういった時こそ気をつけなければなりません。

 池田総監は「周りをよく見てから渡ってください」と呼びかけ、交差点で児童と手をつないで横断歩道を渡った。

2230件を多いと見るか少ないと見るかはそれぞれです。

 去年、東京都内では、小学生が巻き込まれる交通事故が2230件起きているという

<日テレ>

自転車も指導や取り締まりをしてください。

春の全国交通安全運動(6~15日)がスタートした6日、県警や交通関係団体による出陣式が横浜市中区新港の横浜赤レンガ倉庫イベント広場で行われた。高齢歩行者やオートバイの事故防止を重点に、指導や取り締まりを強化する。

どう見ても歩行者が悪くても、自動車の運転者には厳しい罰が待っています。

渡辺巧県警本部長は「県内の交通事故件数、負傷者は9年連続、死者は7年連続で減少している。さらに減少を続けるためにも、二輪車事故と高齢者事故の抑止が不可欠。関係団体との連携も積極的に進めてほしい」と訓示。服装点検後、約50台の白バイやパトカーが取り締まりに向かった

<神奈川SB>

どこからともなくうじゃうじゃと交通整理の警官が。。

春の全国交通安全運動が始まった6日、相模原市内では事故防止を訴える啓発活動が行われた。

苗、花言葉でもあるのでしょうか?

 城山町地区の女性経営者でつくる城山商工会女性部は、津久井署などと協力し、3日に同市緑区で行われた津久井湖さくらまつりの会場で、交通安全への思いを込めてインパチェンスの苗400株を配布。受け取った同市の主婦(53)は「週に3回くらい運転するが、渋滞中の車の列から人が飛び出してくると怖いと思ったことがある。気をつけたい」と話していた。

無謀な歩行者と自転車をどうにかしてほしいです。

 相模原北署は6日、交通安全協会らと協力し、同市緑区の橋本駅北口ペデストリアンデッキで啓発チラシ約1500部を配った。チラシには「気もゆるみ、体もゆるむ春は、高齢者や子どもたちの交通事故が増えている」などと書かれ、通行人に注意を呼び掛けた。

<神奈川SB>

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